鶴澤清介

[芸 歴]
昭和48年 三代鶴澤道八に入門
昭和49年 1月 鶴澤清介と名のり、朝日座において初舞台
昭和57年 鶴澤清治門下となる

[受賞歴]
昭和51年 1月 昭和50年度文楽協会賞
昭和52年 1月 昭和51年度文楽協会賞
昭和52年12月 国立劇場奨励賞 竹の間
昭和53年12月 国立劇場奨励賞 傾城恋飛脚
昭和55年 2月 国立劇場奨励賞 国性爺・楼門の代役
昭和56年 8月 昭和55年度因協会奨励賞 重の井子別れ
昭和57年 1月 第1回(昭和56年度)国立劇場文楽賞文楽奨励賞
昭和59年 9月 昭和58年度因協会奨励賞 天網島紙屋内
昭和62年 1月 大阪文化祭賞奨励賞(咲太夫の会)
平成 5年 1月 第12回(平成4年)国立劇場文楽賞文楽優秀賞
平成 6年 3月 第15回松尾芸能新人賞(邦楽)
平成 7年 7月 平成6年度因協会賞
平成11年 1月 第18回(平成10年)国立劇場文楽賞文楽大賞
平成13年 7月 平成12年度因協会賞
平成14年 1月 第22回(平成14年)国立劇場文楽賞文楽優秀賞
平成14年 3月 芸術選奨文部科学大臣新人賞 国性爺・楼門
平成14年 3月 大阪舞台芸術賞奨励賞
平成18年 1月 平成16年度因協会賞
平成19年 1月 平成17年度因協会賞
平成22年 4月 第29回(平成21年)国立劇場文楽賞文楽優秀賞
平成25年 4月 第32回(平成24年度)国立劇場文楽賞文楽特別賞
平成27年 3月 第34回(平成26年度)国立劇場文楽賞文楽優秀賞